ストレングスファインダーで導き出された資質は「戦略的思考力・最上思考・競争性」

つぶやき

 

 

昨日、ストレングスファインダーの診断テストを受けました。

 

ストレングスファインダーは、診断者の能力(主に強みについて)を判定するオンラインテストです。

 

アクセスコードを購入して、持っている資質を45分間質問に答えて判定する仕組みになっています。

 

採用試験などで能力判定テストがありますが、ストレングスファインダーは今まで観たテストのなかでもかなり精度が高いものであると感じました。

 

今回テストした結果、僕の上位3つの強み下記の3つでした。

 

「戦略的思考力」

「最上思考」

「競争性」

 

自分が持っているあらゆる能力の中での比較ですので、判定結果が他人と比較して優れているかどうかはまた別の問題かと思います。

 

しかし、強みを磨いてゆくことで能力が開花していく部分は大いにありそうですよね。

ところで自分はエニアグラムによる判定はタイプ9(平和主義者)です。

 

今回のストレングスファインダー判定(戦略的思考力・最上思考・競争性)と相反しているように見えるところが面白いと思います。

 

どちらも自分のなかには存在していて、それでもいいのかもしれない。最適な場所と時間でそれぞれの強みを表現していこうと思います。

 

 

 

 

投稿者プロフィール

菊地登志雄
菊地登志雄
次世代型印刷通販サービス「同人誌印刷のきょうゆう出版」「相談出来る冊子印刷の協友」などを運営する協友印刷株式会社の専務取締役。1971年11月16日生まれ。O型。詳しくはこちら