親指シフト道場入門から40日が経過、練習の中間報告をさせて頂きます。

学び

 

 

親指シフト練習の経過報告

 

 

 

 

親指シフト習得を2019年1月初旬からスタートして約40日が経ちました。

本記事はその経過報告になります。

 

親指シフトとは(Wikipedia)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%AA%E6%8C%87%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88

 

親指シフトは主に3つのキーボード配列に分けて練習を行ってゆきます。

 

「ホームポジション」

「上段」

「下段」

 

2月15日現在、「ホームポジション」「上段」に関してはテキスト内容に沿う形でスムーズに入力が出来るようになりつつあります。

これから下段編の習得に入ります。

 

2月14日に行った練習

 

目標

 

 

練習を始めてから100日に当たる4月中旬に実践に移りたいと考えています。

 

感想

 

 

親指シフトはローマ字入力に比べて疲れずに多くの文字を入力出来る感覚があります。

1分間に60文字入力出来ているので20分で1200文字、ブログ1本分を入力出来る計算になることを想定しています。

実際に使えるようになるまで継続していこうと思います。

 

 

参照リンク

 

ものくろキャンプ 親指シフト道場

 

 

投稿者プロフィール

菊地登志雄
菊地登志雄
次世代型印刷通販サービス「同人誌印刷のきょうゆう出版」「相談出来る冊子印刷の協友」などを運営する協友印刷株式会社の専務取締役。1971年11月16日生まれ。O型。詳しくはこちら