朝活こんな感じで行っています

学び

朝活を行うようになった理由

 

3月から早朝ランを始めて、早起きが出来るようになったのがきっかけです。

早朝ランをすると、前日夜は22時頃には眠くなり翌日朝は5時には目が覚めてしまいます。

朝ランやトレーニングを終えてもまだ6時前ぐらい。

それで朝活を行うようになりました。

もし朝活を行いたい場合、ランをセットにすると導入しやすいと思います。

 

行ってみて

 

1日の生活リズムが朝型になり、体調が良くなりました。

朝に1日の計画を立てられるようになり、効率良く動けるようになりました。

 

場所はどこでも良い

 

朝活を行う場所はどこでも良いとしています。

自宅でも移動中でもオフィスでもカフェでもOK。

こだわらないほうがストレスがなくて良い。

 

休んでも良い

 

朝活は効果的ですが、ある程度状況が整っていないと行うことが難しいです。

前日夜遅く仕事をしていたり、ストレスが蓄積されたりしている場合は休んでも良いことにしています。

あるべき姿にとらわれるよりも現状をしっかりみつめて休めば良いと思います。

 

余白を積極的に取る

 

僕は朝活だからといって、恥ずかしいぐらい全然頑張っていなくてマイペースです。

気が乗らないときは何もしていない時も多いです。

緩めるのも朝活の醍醐味でしょう笑

 

記録をとるとモチベーション維持につながる

 

朝活で行ったことを記録に取るとモチベーション維持に繋がります。

僕の場合は朝活というくくりで記録は取っていませんが、

トレーニング記録、学習記録は単純なエクセルデータに記録を残しています。

これが結構モチベーションに繋がります。

 

あとブログ・SNSで公開することも多少勇気が入りますが、モチベーションアップに繋がります。

ブログ・SNS公開も良いことが多く、

・みられることで自分の客観視につながり、レベルアップ出来る。
・周囲と連携が取れるようになることで質の高い情報を得ることが出来、結果スキルアップに繋がる。

といった利点があります。

 

朝活でおこなっていること

 

僕の場合はインプットとアウトプットが半分づつくらいです。

インプット:

読書
講習会の復習

アウトプット:

ブログ・SNS記事制作
企画書の作成
仕事の段取り

このなかで特に朝活で効率が良いのは、

企画書の作成
仕事の段取り

です。

朝はアタマのなかによけいなノイズ(感情・ストレス)が入っていないので、
質の高い内容を判断の誤りなくアウトプット出来ます。

ですので、

企画書の作成
仕事の段取り

をしながら、

読書
ブログ・SNS記事制作

をしているという感じです。

 

まとめ

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

 

 

投稿者プロフィール

菊地登志雄
菊地登志雄
次世代型印刷通販サービス「同人誌印刷のきょうゆう出版」「相談出来る冊子印刷の協友」などを運営する協友印刷株式会社の専務取締役。1971年11月16日生まれ。O型。詳しくはこちら