第4次産業革命って何だろう?過去のデジタル化の経緯から学んでみようと検討しています

学び

 

第4次産業革命って何だろう?過去のデジタル化の経緯から学んでみようと検討しています

 

第四次産業革命について引用してみると、

 

第四次産業革命はデジタル革命に基づいており、技術が社会内や人体内部にすら埋め込まれるようになる新たな道を表している[10]。第四次産業革命はロボット工学人工知能ナノテクノロジー量子コンピュータ生物工学モノのインターネット(IoT)、3Dプリンター自動運転車などの多岐に渡る分野においての新興の技術革新を特徴とする。

Wikipediaより引用。

 

現在のデジタル化をさらに進化させる産業構造革命であることが分かる。

 

これについて継続的に学んでいこうと考えている。

 

なぜなら必ず近い将来に影響を受けることを理解しているからである。

 

自分自身は2000年代初頭から、印刷業を通じて第三次産業革命であるデジタル化に直面してきた経験を持っている。

 

デジタル化の波に飲み込まれてマイナスを経験し、デジタル化を利用して少しのプラスも得ることが出来ている。

 

その経験から感じるのは、「変化は静かに確実に進行する」ということである。

 

環境変化に備えていくことで、大きく得るものもあるのではないだろうか。

 

現状では突拍子も無い話しかもしれないが、継続して学びを続けていこうと考えている。

 

もし同じように学びをしている方がいれば、SNSなどを通じて繋げって行ければと思っているので、宜しくお願いいたします。

 

 

投稿者プロフィール

菊地登志雄
菊地登志雄
次世代型印刷通販サービス「同人誌印刷のきょうゆう出版」「相談出来る冊子印刷の協友」などを運営する協友印刷株式会社の専務取締役。1971年11月16日生まれ。O型。詳しくはこちら