ずるいえいご part2 (言い換えの原則4大柱)〜おわりに【読書日誌】

学び

 

読書内容を記録している日誌です。

 

ずるいえいご part2 言い換えの原則4大柱

 

目から鱗(うろこ)で、是非読むことをお薦めしたい1冊。

 

「どうして日本人は英語を話せるようにならないのか?」

という多くの人が抱えている疑問に、

マンガを取り入れながら分かりやすく応えてくれます。

そして、

語学のハードルを良い意味で下げてくれます。

 

おおまかにいうと「語学はアウトプット量で学習量を測れ!」ということになるのでしょうか。

インプット重視の学校教育で身についた習慣をどのように修正すれば良いかを具体的に解説。

 

本日は第二章を読み進めました。

 

メモ

 

1.八割捨てる(ジップの法則)

2.大人語を捨てる(5才子供語頻出1000語のみで会話、大人語でも10000語でOK、全体では50000語)

3.直訳をすてる(映像を思い浮かべて説明出来る単語に置き換え)

4.抽象語を捨てる

 

気付きと今後について

 

ハードルを下げて習慣化

 

紹介した本について

 

 

作品名:「ずるいえいご」

著者:青木ゆかほしのゆみ

日本経済新聞出版社, 2017 – 200 ページ

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投稿者プロフィール

菊地登志雄
菊地登志雄
次世代型印刷通販サービス「同人誌印刷のきょうゆう出版」「相談出来る冊子印刷の協友」などを運営する協友印刷株式会社の専務取締役。1971年11月16日生まれ。O型。詳しくはこちら