2023年12月の振り返り

 

12月の振り返り記事です。

はやいもので、2023年も終わりが近づいています。皆さまにとって良い1年であったことを願っております。

自分にとっても、比較的良い年だったと考えています。

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まずは過去記事に対するフォローを兼ねたご報告です。

7月ぐらいに肩を痛めてリハビリに通っていたのですが、おかげさまでほぼ完治することが出来ました。

それをきっかけにスポーツクラブに入会し、毎日身体を動かしています。

現在はほとんど完全にデスクワークですので、身体を動かす習慣は必要不可欠ですね。

ところで、地方のスポーツクラブは都市部に比べると施設規模が大きくてすごく快適です。サウナ施設など豪華で思わず毎日通ってしまい、以前よりもむしろ健康になっています 笑

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振り返ると仕事場に籠もっていた1年でしたが、いつも同じ場所にいるだけに生活を楽しめたことは良かったです。

さまざまな物事を整えて生活するのも本当に良いもので、気持ちに凄くゆとりが生まれますね。

あと相当周回遅れですが、不要品をフリマアプリ(メルカリなど)に出品・販売して結構はまりました 笑

実益もありますが、モノが少なくなるとメンタルが安定しますしリフレッシュ出来ます。

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今は海外市場をターゲットにして仕事をしているので、平日は夕方~夜がオンタイム。

なので、朝~昼に家事をしたりジムに行くことが多いです。

このルーティンは人が動いている日中に動き、夕方からの静かな環境で仕事が出来るので気に入っています。

成績のほうは9月ぐらいから、本当に少しづつですが手応えが感じられています。

その要因としては、方向性が明確かつシンプルになったことが寄与していると分析しています。

(現状大きな成果を上げている訳ではなく小さく実験しながらコアとなる仕組みを育てている過程であることを承知下さい。時間は掛かりますが最も確実な方法です。)

成長曲線は直線ではなく曲線であり、そしてマニュアルもないため、出口が見えない道を歩いているようなもので。

『面倒なこと・長期的に効いてくる行動・アウトプットの継続が、洗練されたサービスやプロダクトを生み出す』

その時々形は違えど出口に至るまで、僕はいつもこれだけをやっています。

感覚としては未来にパスを出しつつ・常に過去からパスを受け取るみたいな流れを意識しています。

 

自慢やマウントのつもりではなく、恥ずかしいのですが自身の考え方を知ってもらうために書かせて貰いました。

この1年の行動が少しでも報われたこと、それもとてもうれしくて素直に喜んでいます笑

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今年は旅をしていないので、空白の1年になってしまったことは少し残念です。

少しづつ再開出来ればと考えています。同じことをするというより、進化させてゆけると楽しいですね。

例えば国内のローカルな場所に足を運んだり、海外の都市部に滞在するというプランを考えているとわくわくしています。

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来年以降について。

2024年からはAIについて学び実践しようかなと考え始めています。

機能拡張ツールとして、活動を助けてくれる存在に育ててみたいです。バグるかもしれないという期待もあります。

活動が実現したら情報をシェアしたいと思います。

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以上、2023年の振り返りでした。

今回の記事は年間の振り返りを兼ねた内容になりました。

皆さま、良い年末年始をお過ごし下さい。

 

まとめ

ここまでお読み頂き、ありがとうございます。

当ブログへのまたのお越しをお待ちしております。

 

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投稿者プロフィール

菊地登志雄
菊地登志雄
1971年11月生まれ。O型。埼玉県生まれ、東京都文京区在住。趣味は旅・食べること。