「見える化研究会」に参加させていただきました

学び

見える化とは

 

業務全般を「見えるように」することによって、ひとりひとりが自律して仕事を行うことができるようになる仕組みです。

たとえると、スマホでgooglemapを利用するようになって便利になったという、あの感じだと思います。

地図(情報)を持つことでひとりひとりが自分で考えて行動できるようになると良いですね。

それ自体が裁量になって、仕事を楽しめるようになるかもしれません。

 

付加価値をもとめる

 

会社はお客様にさまざまなサービスやモノを提供することでなりたっています。

今後の仕事はどのようにして付加価値を創ることが大事であるかに気づかされました。

 

まとめ

 

さまざまなものが「見える化」されることで、自分が考えている「価値」自体が古くなっている部分があることに気づくこともできます。

今後が楽しみです。

 

「見える化研究会」

JAGAT 見える化実践研究会

 

 

 

投稿者プロフィール

菊地登志雄
菊地登志雄
次世代型印刷通販サービス「同人誌印刷のきょうゆう出版」「相談出来る冊子印刷の協友」などを運営する協友印刷株式会社の専務取締役。1971年11月16日生まれ。O型。詳しくはこちら